「て・こあ」でのある一日 八拾四 トンボ

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矢印の先にトンボの陰影・・・トンボは早いのでカメラで納めることが難しい。

写真をクリックすると、部屋の中央を優雅に飛ぶオニヤンマ・・・

「て・こあ」の通風とは・・・網戸も無く外と中の空気がつながるので、たたみの間にトンボがよく入り込みます。

低空飛行で水面を探しているようでした。多分・・・産卵。
君のおかげか室内には蚊がおりません、感謝です。

こんな開けっぴろげな「て・こあ」の夏と対照的に拙宅は窓が3週間以上も前から締め切りで空調中。湿気を再熱除湿でとるのでドレン水は多く、そのドレン水を管で延長し屋上菜園の散水となります。

夕日にひかるドレン水の滴。暑ければ暑いほどドレン水も多くでるので効果的。

最近は7年物の木と化したブロッコリーが巾を利かせる。

どちらが暮らしやすいかといえば・・・やはり空調運転された家が何事にも楽です。

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