超高断熱の家 荒町2丁目の家 初夏

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Dsc03899いまから涼しそうな感じも与える木々。何時もの株立ちだから枝葉がよくひろがる。

超高断熱で耐雪1.4mで耐震等級2の荒町2丁目の家の簾フックを施工しております。本来なら引き渡し時に設置するのが普通ですが、真冬だったのでこの時期に行う事になり、午後伺って来ました。

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カーテンが閉められていない吹き抜き上の窓がよく表している。

竣工時真冬だったため、シンボルツリーの感じがよくわからなかったと思いますが、ようやく初夏の雰囲気がわかるようになりました。このコーナーサッシを隠すように見えるシンボルツリーが目的で、この位置にしました。
こちらから窓がよく見えないと言うこと=外から内部も見えにくくなり、カーテン無しで日中過ごすことが出来ます。そして内部から、この樹形の美しい樹木の葉の揺らぎを見ることが楽しめます。
これからもっと枝葉を延ばし視界を遮ると同時に、景色に潤いを与えてくけるよう期待します。

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もうすぐ簾の季節・・・その準備で大工さんが工事中

敷地の関係上南側は流石に大きな木は無理ですが、それでも緑があることはよい事です。しかも・・・もう外壁の色が相当落ちてきております。緑の葉が冴えるシルバーグレー色は早いかも・・・。

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