足利市家富町の家 基礎終了

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Dscf2246区画と梁もしっかり計画される「緑の家」基礎。

栃木県足利市の「家富町の家」の高基礎(GL~1.05m)工事無事終了です。
途中様々あり皆様にご心配を掛けましたが結果オーライです。

Dscf2229気温14度ともう春の足利市。

既に足場が組まれ上棟を待つだけの状態です。
「緑の家」基礎は何時ものように背が高く見るからに立派です。

Dscf2235HSS金物が取付けられ、アンカーボルトの出、座金共に図面通り。
土台は安定感抜群のヒノキの集成材。

Dscf2232

いよいよ上棟の運びとなり、美しい寄せ棟の屋根を数日後には見せてくれると思います。

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コメント

  1. 匿名 より:

    MOTOさん
    >ところで、過去ログの写真キャプションが、
    長いこと気になっていました
    ええ。そういえば忘れておりましたね。
    近々アップします。
    ご指摘頂き感謝です。(._.)

  2. MOTO より:

    ご無沙汰しています。
    区画された基礎の中を流れる暖気が、
    人通口を通り抜けて広がる様が目に浮かびます。
    ところで、過去ログの写真キャプションが、
    長いこと気になっていました。
    >最近「緑の家」の土台は檜の集成材がメイン。
    >以前は米ヒバの土台。この理由はいづれ・・・。
    http://arbre-d.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-6a7c.html
    今回の記事から察するに、
    安定性(無論コストも・・・)によるものでしょうか・・・?