「て・こあ」でのある1日 壱百壱拾八 
薪ストーブのメンテ その2

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先週塗装した薪ストーブの色を定着させるために、今季初の火入れを行いました。

使用した耐熱塗料の説明文では、

「塗装し乾燥した後、塗膜を硬化させる為に加熱してください」

とあるので、昨日火入れを行いましたが、温度が高くなると塗膜表面が柔らかくなる感触・・・大丈夫か? 冷えたら確認します。

この塗料の耐熱温度は600℃との事で意外と低い温度のせいでしょうか?。

さて火入れしたので、できた炭で毎年この時期恒例の「フォー」をお昼に食べました。

七輪に出来た炭を入れ、水からお湯になるまで15分くらい。この時期の水温では七輪でも意外と早い。

フォーはタイ料理で酸味のある鶏ガラ味のスープに米粉の麺を入れた物。寒くなるこの時期にはうってつけです。

おやつに頂いた中田屋のきんつば・・・。つぶがしっかりしていておいしいです。

そういえば・・・ホテルで大手の新聞を数年ぶりに手にしました。大きな見出し・・・今回の選挙の本質は、憲法をどうするのか(自衛隊の明記)の選択選挙なのでしょうね。日本国を率先して守って頂ける自衛官の気持ちを考えれば、今の宙ぶらりんの拡大解釈では無く、隊員がしっかり胸をはって行動できる憲法が必要なのかな・・・と私は思っておりますが、有権者がどのような判断をするか?・・・

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