
昨日1年メンテナンスで井岡の家に伺った。
続きを読む昨日1年メンテナンスで井岡の家に伺った。
続きを読む井岡の家の風呂CF(循環ファン)は、天井タイプである。最近のUBはタカラスタンダートさんのお家芸であるマグネットがくっつく壁が評判がよいので、どのメーカーも壁にスチールを使ったものを用意しているとのこと。
続きを読む長期優良住宅認定
耐雪1.7m
耐震等級3
UA値0.24w/m2k(当初0.27と間違って表記)
完成気密C値0.26cm2/m2
「緑の家」の独特の空間として玄関がある。天井高がゆうに3mを超えるので、写真のとおり住宅らしくない空間である。特に白い壁と全く同じ白い天井に映る光が独特の陰影をつくる。何も凝ったつくりをしなくとも間接照明になるこの空間造りは25年変化がない・・・つまり飽きられないデザインといえる。
続きを読むサンルームのようなコーナーサッシになった。
こちらは今週末完成見学会予定の井岡の家。性能のおさらいであるがUA値が0.27w/m2kで、積雪1.7mで耐震等級3の長期優良住宅を取得。当然床高1.5mある高基礎仕様。
続きを読むUA値0.27w/m2K、耐雪1.7mで耐震等級3取得の井岡の家。完成まであと一週間だが、間に合うのか・・・。
続きを読む重要
見学会当日はメイルは見ることができませんので、お急ぎの方はお電話でご連絡をお願いします。
当面この記事はトップに固定されます。
耐雪1.7m 、耐震等級3で超高断熱UA値0.27w/m2k。
日時: 令和4年 10月22日(土)、23日(日)
場所: 新潟県刈羽郡郡刈羽村井岡 場所はご予約時にお伝えします。
駐車場有
駐車場:見学会会場敷地内予定
予約方法:メール→mimoza@arbre-d.sakura.ne.jp(日本語部分を消して送付)又はお電話で
続きを読む井岡の家の外壁が終わり、現場では終盤戦にはいっている。
9月はとても厳しいスケジュールで業務を行なっており、一般では3連休の休みが続いていると思うが、今日からようやく2週間ぶりの2日間の休みとなるので、その前に井岡の家の足場取り外し前のチェックに伺った。
続きを読む現在刈羽村の井岡の家では、気密シートの施工中である。高断熱高気密住宅では内部結露防止の要となる気密シート(=防湿シート)のチェックに一昨日伺った。
続きを読む長期優良住宅認定(耐雪1.5mで耐震等級3、Ua値0.24とG3クリアー)で現在施工中の刈羽村の井岡の家に昨日伺ってきた。目的は耐力壁の4回目のチェックと、気密シートチェック。
続きを読む構造用合板が高い・・・。一年前の倍ちかい値がついている。そんな事で「緑の家」の地震に対する耐力壁は、数年前の仕様に戻して筋交い(壁倍率4倍)を中心として更に半分は真壁合板(壁倍率2.5)と同時に設置し、耐力壁倍率6.5と一般的なMAX7にほぼちかい。これは井岡の家が耐雪1.7mで耐震3等級という高い耐震性を要求するからである。
続きを読む原村の家の次に伺った井岡の家。屋根の仕上がりチェックと耐力壁検査である。屋根はご覧の通り単純な切妻屋根でAT葺き。当然、棟換気も10年ほど前から原則やめており、棟換気がないとシーリングに頼る防水部分がないので、シーリングの寿命の15年経ても何もメンテナンスする必要はない。棟換気があると、通常どうしてもシーリングの必要があり、そこが将来の欠点となる。
続きを読む今日、実質上棟となった井岡の家は、当初長期優良住宅の取得は行なう予定は無かったが、政府の施策の補助金が急に決まったので耐雪1.7mで耐震等級3で長期優良住宅を取得している。突然の取得でも当然変更が一切無く耐震等級3で認定されるのが「緑の家」の標準仕様。
続きを読むあぁー 先週は県外も含めドタバタしておりアップ順番が逆になってしまった。本来コンクリート打ち込み前の記事なので5日間放置してアップロードし忘れたので今日アップする。
先日配筋検査を行なった井岡の家で2回目の型枠・配筋検査へ伺った(4月14日)。
続きを読む昨日は井岡の家の配筋検査に伺ってきた。井岡の家はこのように俯瞰的に眺められることが敷地の特徴であり、ある意味では魅力的である。
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